BMWスタンプラリー・ファイナル 前夜祭
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ネオパーサ清水で開催された、ファイナルイベントに参加してきました!

ここに中部メンバーと奈良から参加の潤平君の、メンバー6名が集まりました
(ひろ君と美春ちゃんは金谷で合流)

大井川水路橋
この橋は用水の送水の為だけではなく、自動車や歩行者も渡れるようになっています。
でも、橋の幅が狭いので車やバイクは時間帯で片側通行で、歩行者通路では撮影も可能です。






苦痛の片側通行規制
寸又峡までの道は狭く、紅葉の時期などには規制が掛けられます
待ち時間は長く、ソロだと耐えきれないかも…

千頭でトイレ休憩

ここの道の駅は、音の体験ミュージアムとなっていて、大人でも楽しめるようです。
僕も木琴みたいな楽器にチャレンジしてみましたが、リズミカルに叩けませんでした。
隣で叩いてた、ぱんうささんは僕とは大違いで、綺麗なメロディーを響かせてました。
広場には音には関係ありませんが、列車も展示されてます
リクエストしなくても、勝手にキャーキャーしてくれた方々

千頭 〜寸又峡区間は2ヶ所の規制区間があり、なかなか前に進めません

寸又峡温泉街も道が狭く大渋滞してました
指定されてるバイク駐輪場を無視して進み、一番奥の駐車場に到着
たった15kmしかない距離なのに、この区間だけで1時間かかってしまいました

吊り橋を渡る為に、ウオーキングタイムスタート!

河原の近くでは紅葉が始まってるようです
近くまで行くと時間がかかりそうなので、遠くから眺めるだけとしました

トンネルを抜け

ダムの横の急な階段を下りると

夢の吊橋に到着!

吊橋も一方通行となっていて、橋を渡るとぐるっと回ってこなければいけません
橋の向こう側は300段ほどの階段があり、かなりハードなルートです
(テツ君・ひろ君・女房は橋を渡らず、上から橋を眺めただけでした)

吊橋の定員は10名で、係員の指示に従い順番に渡ります

必死な様相で腰が引けちゃってる 高所恐怖症の美晴ちゃん
全然平気みたいで、余裕の万歳ポーズの ぱんうささん

潤平君とASH君も余裕でラストは、かけ足で渡ってました

300段ほどの急な階段を登りきり、展望台に到着です

展望台からの眺めは絶景を期待してましたが、ちょっと残念な風景でした
景色そっちのけで、機関車の展示車両に熱弁トーク炸裂の 潤平君とASH君



90分程のウォーキング終了後は、寸又峡温泉街で食事としました

寸又峡名物のコレを頂きましたが…
拷問なような辛さに大失敗な蕎麦でした

帰路も片側通行渋滞で、快走できませんでした
千頭からはR362を南下し、清水の健康ランドに早めの時間に到着…

愉快な仲間たちと 乾杯!
乾杯は、関東からタンデム駆けつけて来てくれた、bunさんとたかこちゃん。
さらに、車で参加してくれたゆみちゃんと電車で来てくれたのいこちゃんを含め、総勢12名での前夜祭となりました。

クリーミーなビール?
美味しそうでしたが、残念ながら僕は飲むことはできませんでした
おっさん → ヨッパゲ → ソフトクリーム

パフェ系は争奪戦となってしまうので、超危険です!

酔っ払うと何故か、アイス系が欲しくなっちゃいます

時間が経つにつれ、収拾がつかなくなりそうだったので…

ロビーで寝っころがって、前夜祭終了!