BMW スタンプラリー・ファイナル
END

恒例のジャンケン大会
今年も昨年に続き、ファイナルイベントに参加してきました。
会場へはF8仲間、Zawaさん・tetsu君・ASH君・ゆかりんと一緒に向かいます。

焼津付近で、綺麗な富士山が見れました

5台揃って東名を走り、東に向かいます


纏 (まとい)
焼津市のラーメン店で朝食 (8時10分)
朝から駐車場は満車で、お店の正面に無理やり駐車

このお店は典型的な朝ラーのお店で、メニューはこれだけ

並 450円
醤油ベースの、あっさり中華そば風
※麺がちょっと残念で、スープもクセあり

冷し並 550円
僕はこちらは実食しませんでしたが、冷は正解みたいでした
地元の方は、冷と温のラーメンの両方を食べるみたいです。
前回は僕も2杯にチャレンジしましたが、今日は1杯で撃沈となりました。
約一名の方は、軽く2杯平らげてました

朝食後は大崩海岸を走り

日本平に行ってみました

気になります…

どちらも茶葉を使っているようです

当然の流れ?で、全員食べます
(あの方もここでは、さすがに一個だけ)

緑茶あんを食べましたが、意外と美味しかったです

朝からガッツリ行っちゃったのをちょっと後悔しつつ、イベント開始時間も迫ってきたので会場に向かいます。
途中の交差点で停車した時、道路の真ん中にタンクバックが落ちてました…
ASH君が回収し、すぐさま中身の確認
バックの中にはラリーブックが入っていました

バックの持ち主登場!
落下したバックを探しに戻ってきたところで、僕らと遭遇。
彼はガソリンスタンドでバックを外し、リヤシートに乗せたまま走ったそうです。
バックも車に踏まれず、無事に彼に渡すことができました。

ふらっとパーク清水
イベント開始時間30分前に到着
(すでに沢山のビーマーが集結していました)

まずは受付でラリーブックを提出

関東爆走メンバー到着!
手前から、海坊主さん号・bunさん号・ペンギンさん号
(たかこちゃんも、元気いっぱいで登場)

ひろ(混)君・ゆみちゃんも合流
(冬眠?に入ってしまった、ゆみちゃんは車での参戦)
彼らは前日(土曜日)、大雨にもかかわらずバイクで集合し、健康ランドで忘年会をしたようです。
その帰りに僕らと会うために会場に駆けつけてくれました。

とりあえず彼らも受付を済ませます
アンケートに答えれば、だれでも参加賞のピンバッチが貰えます

イベントスタート!

まずはラリー完走者全員に記念品を渡します

今年の記念品は 手動充電式ライト(携帯充電器付き)
ハンドルをブン回さなくては、作動しません


次は、お楽しみジャンケン大会
なぜか、僕の周りの方はめっぽうジャンケンに弱く、昨年は全員惨敗でした。
今年はなんとかしようと意気込んでチャレンジ…

やりました!
たかこちゃんと僕は、Tシャツをゲットできました
(他のメンバーは今年も手ぶらでの帰宅となりました)

みかんさん??
イベント終了まじかに襲撃されました
(突然の登場に全員あんぐり状態)

美人ライダー撮影会
会場にはバイク雑誌(BMW BIKES)の方が来ていました。
たまたま、ゆかりんが目にとまり取材を受けました。
(カメラマンが雑誌に掲載される写真を撮影している所をなぜか他のメンバーも撮影)

大やきいも
静岡市内にあるお店でランチタイム
(関東メンバー・ひろ君も一緒に入店)

お店には駐車場がありますが、未舗装でライダー泣かせ

☆ペンギンさん特製サイドスタンドアシスト
彼は常に持ち歩いているようです
(二日酔いライダー必需アイテム?)


静岡おでん
店名は焼き芋ですが、おでんも食べれます
(イワシ粉を掛けて食べましたが、ウマウマ)

焼き芋も行っちゃいます
大きな窯で焼きあげてあり、絶品の美味しさでした
一本60円のおでん数本と、焼き芋を食べて500円程度の昼食でした。
メンバーンの中には1,000円近くも食べまくった方もいました。
(お店のおばちゃんもビックリ!)

本日2回目の 鯛焼きタイム
島田市の 『よしむらの鯛焼』

人気店みたいで、20分の待ち時間
(作り置きでなく、常に焼き立てを販売するスタイル)

皮は薄皮でパリパリしていて、究極の一品の鯛焼きでした

路上で食べる、ライダー達

先頭から
※お酒&宴会大好きな ペンギンさん
※タンデム復活した bunさん&たかこちゃんペア
※究極に改造されたT-MAXの 海坊主さん(カスタム費用は超高額)

途中の浜松SAでプチトークタイム
僕らは新東名を走り、帰宅する事としました

今日は夕食を食べず、ここで解散!

2012年スタンプラリー エントリー記念物品
今回のスタンプラリーも手こずりましたが、いろんな思い出ができました。
完走したときの達成感は最高の気分で、クセになります。
たぶん来年もラリーブックを手にした時には我慢できず、チャレンジしてしまうでしょう!